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平成29年9月(問22)宅地建物取引業者

問題

宅地建物取引業者は、自らが売主となる宅地または建物の売買契約の締結に際して、取引の相手方が宅地建物取引業者でない場合、代金の額の10分の1を超える額の手付を受領することができない。

解答・解説

解答:不適切

宅地建物取引業者は、自らが売主となる宅地または建物の売買契約の締結に際して、 取引の相手方が宅地建物取引業者でない場合、代金の額の10分の2を超える額の手付を受領することができない。