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平成28年5月(問22)宅地建物取引業法

問題

宅地建物取引業法の規定によれば、不動産取引について依頼者が宅地建物取引業者と締結する媒介契約のうち、専任媒介契約の有効期間は、3カ月を超えることができない。

解答・解説

解答:適切

そのほか、専属専任媒介契約の有効期間も、3カ月を超えることができない。なお、3カ月を超える期間を定めた場合は、3カ月に短縮される。